日本フィギア界の女王・荒川O香が、今月6日に北京で行なわれたフィギュアスケート大会で、まさかの乳首ポロリ! その問題画像がネット上に大量流出し、大騒ぎになっている。そこで、特別企画。その名も「おっぱいポロリ事件簿」とのこと。
まずは「正統派アイドル」市川O衣。グラビアはもちろん、歌手に女優にと大活躍中だが、そんな彼女が活動初期のイメージDVDでポロリしちゃっているのだ。

彼女がまだ15歳の時に撮影されたデビューDVDはファンのマストアイテムです。ブラジャーが大きすぎるせいか、当時Dカップの胸の所がスカスカ。それをカメラが上から撮ってるから・・・
O首がチラリと見えちゃってるんですよ
問題のDVDを確認してみると、大きめな衣装と執ようにバストを狙うカメラワークのおかげで際どいシーンの連発。このDVD「うれし、恥ずかし、大ジャンプ!」(ソフト・オン・デマンド)は、知る人ぞ知るお宝映像として伝説化しているという
O首ポロリといえば、グラビアで人気を博し、現在はタレントとして活動するほしOあきも騒動になったひとり。彼女のグラビア写真の一部に、乳首らしきポッチが写っていると、ファンの間で話題になった。

このお宝写真の存在が夕刊紙などに取り上げられるや否や、話題が話題を呼び、裏オークションで50万まで高騰。あまりの騒ぎに、事務所サイドが、問題のポッチはビキニの一部と説明するひと幕もあった。
続いては、ポロリ現場に遭遇した関係者の証言を集めてみた。
FカップアイドルのほしOあき。本人も「撮影現場でのポロリは日常茶飯事」と話すように、カメラマンや編集者の前で、文字通りこぼれ落ちてしまうことが度々という。
「何せあのデカさ、ボリュームですから、小さいビキニだとすぐに飛び出しちゃうんです。一度など、寝転がったポーズの時にビヨヨーンと乳輪が飛び出してしまったことがあって…」
居合わせた一同があ然としたと仰天証言するのは、実際の撮影現場に立ち会ったというグラビア誌の編集者。
ビキニ撮影の場合は、O首が写らないようにニップレスを付けるのが普通なんですが、彼女の場合はいつも付けずにそのまんま。面倒臭いのか、それともあの爆乳に合うニップレスがないのか…。現像後のチェックもひと苦労です
気になるこぼれた恥部は「淡いピンクで、美しい色ツヤ。バスト同様特大でしたが…」と同編集者。期待を裏切らない美乳という。もっともポロリに関しては、本人は恥じらいもせずに「また出ちゃった?」とあっけらかん。スタイリストに指摘されて初めて気がつくというからノンキなものだ。
★★話題の映像★★
また、井O遥のDVD「imaOine」も乳首が見えているシーンがあるとして話題を呼んだ。ある男性誌が「井O遥の乳首モロ出し映像があった」という過激な見出しで記事にすると、DVDの製作サイドが激怒。東京地裁に出版差し止めの仮処分申請を提出する異例の事態に発展した。

撮影でおっぱいポロリしても一向に気にしない巨乳アイドルでは、他に小O栄子やMEGOMIも同様という。

特にMEGOMIは、バストどころかビキニの下がはだけても平然としている。以前、海外ロケで木の上でポーズを取るシーンがあったのですが、ヒモパンが木の枝に引っ掛かりスルリと脱げてしまった。カメラマンはもちろん、男性スタッフも大勢いるのに、MEGOMIは笑顔でひと言『ごめんなさ〜い』。さすが肝が据わってると皆、感心してました
MEGOMIのポロリ画像
巨乳アOドルポロリ流出画像
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